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not good but great

プログラミング、アート、映画・本の感想について書きます。

【レアジョブ4回目】Five hundred thousand yen per year

レアジョブ

東京の地価は高い

通勤の話題。東京は地価が高く、1時間以上かけて通勤する人も多いと伝えたかったが、しどろもどろになった。living in center Tokyo, it is very expensiveとか言った。子ども奥さんがいるとなおさら中心部に住むのは難しいというのも何とか伝え、講師の方が返答でdifficult to surviveと言っており、まさにその通りだと思った。

平均年収

そのあと、お金の話になり給料の話になる。東京の平均年収はいくらかと聞かれ、アプリ開発者の平均年収を適当に500万として、答えた。最初、自分は間違えてfive hundred thousand yenと言っており50万と言っていた。講師の方はそれでも「高いな!」と言っていた。途中で間違いに気づき、five million yenと言うと、さらに驚いていた。

年功序列制度

500万は平均なので、技術者の中で格差がある。自分のような去年までfreshmanだったような若い人がいきなり稼ぐのは難しい。なぜなら年功序列制度だからだ。会社は年功序列制度ではないというが、実際は年功序列制度と言える。プログラマ業界では、若くても技術を持っている人がいるので、freshman全員同じ給料というのはfairではない。というのようなことを伝えた。

年功序列制度という英語はない。seniority systemと言っても通じないかもしれない。こういうのは受験英作文の典型問題だと思い出した笑。しかし「歳をとればとるほど、給料があがっていく」というような、こなれた言い換えは思いつかなかったw あと昇進制度はpromoting systemというらしい。

会社での開発と個人開発

講師の方は「大変そうだなw」という感じだったw。中には会社に属さずに個人開発でお金を稼ぐ人もいる。会社で何かアイディアを考えても、i need to negotiate with my boss and other worker, for example "My plan is very good. we have to develop my app"とかやる必要があり大変だ。個人開発はquickly fasterに開発ができるのが利点。会社の良い点はeasy to advertise because the company have many users in other servicesでアプリを広めるのが簡単ということ。

まとめ

ルー語みたいになってきた笑