not good but great

プログラミング、アート、映画・本の感想について書きます。

【レアジョブ14回目】clumsy software engineer

clumsy

秋葉原には行くか?開発に必要な道具を買ったりするんじゃないか?」と聞かれたけど、自分は滅多に秋葉原に行かない。何かデバイスなどを買うとしても,Amazon online shoppingだ。Some hardware engineers may go to Akihabara because they can create original device. 半田付けという英単語を調べると、solderingと言うらしい。中学校の技術の時間にやったことあるが、自分はclumsy不器用なので向いていないと思った。software engineeringに抵抗がないのは物理的な器用さを求められていないからだろう。

得意な科目

中学校の話をした。得意な科目は?と聞かれたので、you may be surprised, I like English. Easy to get great scoreと言ったら「マジかよ!その英語力でww」という感じだったw speakingがないので、暗記科目に近かったので点数が取れたのだと思う。数学は苦手だと言ったら、講師の方も苦手らしい。理系にしては珍しいタイプだと思う。論理的な思考が求められるプログラミングを職業にしているのは何とも不思議だw

個人競技

バスケットボール部に所属していたけど、チームスポーツは嫌いだった。フリースローが唯一の個人プレーなので、フリースローが一番好きと言ったらウケたw じゃあスウィンミングはどうだ?と聞かれたけど、まず泳げない。25mクロールで泳ぐのがしんどいということを伝えた。息継ぎするときに口の中に水が入ってきて、息ができないというのをもがきながら英語で伝えたw

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