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not good but great

プログラミング、アート、映画・本の感想について書きます。

LINE BotをPythonで作るときに参考にしたデモコード、リッチメニューの作り方

API Reference

仕様確認はリファレンス。

LINE API Reference

デモコード

line-bot-sdk-pythonリポジトリにあるデモコードを参考。

https://github.com/line/line-bot-sdk-python/blob/1aeb6efb7609bdf6575dce3ab3832cd91e26413d/examples/flask-kitchensink/app.py

リッチメニュー

リッチメニューはLINE@の管理画面から作るので、API Referenceには使い方が載っていない。管理画面からプログラミングせずに作ることができる。

こちらを参考。

LINE BOTでリッチメニューと新メッセージタイプのカルーセルタイプを使ってみる - Rubellum fly light