not good but great

プログラミング、アート、映画・本の感想について書きます。

宮沢りえ「紙の月」

紙の月

紙の月

終盤、「徹夜」の話が唐突でよくわからず、そこからの最後までの流れがしっくりこなかった。不正がバレるかバレないかでドキドキするようなシーンがもっとあってもよかった。