not good but great

プログラミング、アート、映画・本の感想について書きます。

放送室の感想、第248回~第251回

久しぶりに放送室のちょっとした感想を書いていこう。

第248回「ワーストワン映画」
ジョディ・フォスターの『フライトプラン』が駄作という話が出ていた。「コンタクト」はよかったのになあ。他には中学生か高校生の時に見た「羊たちの沈黙」。あまり記憶にない。

第249回「マイケル来日」
松ちゃんのファッションチェンジについて。BVDのTシャツをいつも着ているそうだ。僕もタンスの中を探したら、BVDのトランクスが出てきた。ワンセグ携帯と視聴率の関係性については疑問。みんながみんなワンセグ携帯を持っているわけでないしなあ。

百恵ちゃん・淳子ちゃん論では山口百恵が神話化されているそうだ。衝撃の引退もあったからそういう風になるのかな。そのあとの松田聖子がぶりっ子アイドルだったから、少し冷めてすでに成熟しているような山口百恵が余計に目立つのかな。

第250回「喫茶店」
もう今はない尼崎の「喫茶店」。今でも昔からある、レトロな喫茶店はある。トレンドな喫茶店とレトロな喫茶店の間の喫茶店もあったさそうだ。三角屋根で、ログハウス風な喫茶店のことだ。過去にそのような喫茶店に行ったことがある。その時は郊外にあったので車で行った。都会にはもうないだろうなあ。

第251回「女の部屋」
高須ちゃんがイヤに感じる「イチビリマスターのヘンな料理名」については同感。「けんちゃんの焼き鳥」みたいな、その店の店主の名前を前面に出している料理屋ってあるある。安くて下町の感じを出したいのだろうけど、うまくいっていない。

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